倉吉の白壁土蔵群を食べ歩く——玉川沿いの店と牛骨ラーメンの営業時間・定休日

この記事の結論

  • 倉吉の食べ歩きは「白壁土蔵群エリアで昼」「駅周辺で牛骨ラーメン」の二拠点で組み立てると迷わない。
  • 本記事の9店は、倉吉観光情報の店舗詳細ページで営業時間・定休日を確認した(2026年9月21日取得)。
  • 定休日は月曜と水曜に集中。曜日が決まっている旅なら、先に「その日に開いている店」を決めてから動線を組む。
  • 牛骨ラーメンは系統が4つある。塩一本の縁〜えにし〜、夜26時までのごっつおらーめん、老舗レストランの三日月、関金の薬膳食堂犬挟。

白壁土蔵群の散策の要——玉川・赤瓦・打吹公園

食べ歩きの前に、倉吉の地形を押さえておきます。倉吉白壁土蔵群は打吹山のふもと、玉川の両岸に広がる町並みです。江戸・明治期の建造物が多く残り、国の重要伝統的建造物群保存地区「倉吉市打吹玉川伝統的建造物群保存地区」に選定されています。かおり風景100選、美しい日本の歴史的風土100選にも名前が連なる、まち全体が景観資源というエリアです(2026年9月21日取得)。

町並みの造形は3つの要素で構成されます。壁の上半分を白い漆喰仕上げ、下半分を黒い焼き杉板の腰壁で固めた蔵。赤い瓦は山陰の風土に由来する石州瓦を起源とし、焼成温度が1200℃を超えるため凍害に強い。そして玉川には緩やかな反りを持つ一枚石の石橋が架かっています。映画「男はつらいよ」の撮影もこの町並みで行われました。室町時代に打吹城の城下町として形成され、江戸時代には陣屋を中心に武家屋敷が建ち、現在は蔵や町家をリノベーションしたショップやカフェが営業しています。

白壁の町家に石州瓦の屋根が続く倉吉の街並み
白壁と石州瓦の屋根が続く倉吉の町並み。まち歩きの主舞台です。

散策の拠点になるのは2か所です。

  • 赤瓦: 明治・大正の蔵を改修した施設群(一号館〜十号館)。赤瓦十号館内には倉吉白壁土蔵群観光案内所(倉吉市魚町2568-1・0858-22-1200・9:00〜17:00)があり、パンフレットの入手と旅の相談ができます。
  • 打吹公園: 白壁土蔵群のすぐ脇、打吹山のふもとに広がる公園。園内・周辺に石谷精華堂の店があります。
赤瓦一号館の外観。土壁の蔵に赤い軒瓦、紅殻色ののれんがかかる
赤瓦一号館。明治・大正の蔵を改修した施設群のひとつで、案内所は十号館内にあります。

倉吉の食べ歩きで特徴的なのは、公式のモデルコース6本がいずれも「建築・歴史・美術」系で、飲食店を組み込んだコースがないことです。歴史深掘りのまち歩き、『南総里見八犬伝』のモデルとされる里見忠義ゆかりの地を巡るコース、登録文化財の倉吉市庁舎を含む建物巡りなど、中身の濃いコースが揃う一方、食べ歩きの動線は自分で組み立てる必要があります。この記事がその埋め合わせになる構成です。

食べ歩き9選——営業時間・定休日を確認した店

ここからがこの記事の本体です。倉吉観光情報の「食べる」一覧(数十店)から、白壁土蔵群・円形劇場周辺エリアと駅周辺エリアの9店を選び、各店舗ページで営業時間・定休日・電話番号を確認しました(すべて2026年9月21日取得)。倉吉の飲食店は月曜と水曜に定休日が集中するため、表の「定休日」の列を先に見ていただくのがおすすめです。

白壁土蔵群・円形劇場周辺(まち歩き圏内)

店ジャンル営業時間定休日ひとこと
打吹公園だんご/石谷精華堂 赤瓦店団子10:00〜16:00月曜(祝日の場合は翌火曜)赤瓦での休憩どきに。打吹公園だんごの店
鳥取おたね茶屋郷土・茶屋10:00〜15:00(食L.O.14:15)火曜・水曜・隔週日曜10時開店で朝遅めのランチに使える
うなぎ三福うなぎ11:30〜14:00(L.O.)/17:30〜21:00(L.O.)日曜夜・水曜白壁エリアでうなぎならここ
中華料理 北京中華11:00〜14:00/17:00〜21:00水曜昼夜通しで営業。定休日は水曜だけ
日本料理 飛鳥和食昼11:00〜14:00(L.O.13:30)月曜(祝日の場合は変更あり)夜は前日までの予約営業
お休み処よね百姓料理11:30〜13:30(売り切れ終了)不定休ワンコインの日替わりランチ。地産地消認定店

倉吉駅周辺

店ジャンル営業時間定休日ひとこと
縁〜えにし〜牛骨塩ラーメン11:30〜14:00木曜・金曜塩ラーメン一本の専門店。昼限定
ごっつおらーめん倉吉本店牛骨ラーメン昼11:00〜14:00/夜18:00〜26:00月曜1日100杯限定の「ごっつおらーめん」。夜は売り切れ次第終了
らーめん豚龍豚骨ラーメン昼11:30〜14:30/夜18:00〜23:00(金〜日は24:00まで)不定休牛骨が休みの曜日の受け皿

電話番号は次のとおりです(店舗ページより)。石谷精華堂赤瓦店・本店=0858-23-0141/鳥取おたね茶屋=050-5846-2402/うなぎ三福=0858-22-4895/中華料理 北京=0858-23-0620/日本料理 飛鳥=0858-24-5575/お休み処よね=090-1686-5984/縁〜えにし〜=090-6410-4089/ごっつおらーめん倉吉本店=0858-26-3813/らーめん豚龍=090-9166-5027。携帯番号の店(よね・縁・豚龍)は定休日が不定休のため、訪問前の電話確認が前提になります。

表の9店のほかに、確認した店が5店あります。RESTAURANT at 風の 倉吉(ディナー17:30〜22:00・L.O.20:00・不定休・0120-210-289)、打吹回廊(回廊・展望台9:00〜18:00。レストランは完全予約制で11:00〜13:30・17:00〜21:00、カフェ9:00〜16:00・木曜休・0858-27-1888)、レストラン三日月(11:00〜14:30・17:30〜21:30・火曜休・0858-22-3586)、天ぷらとお酒の店 日々の(11:30〜14:00・17:30〜22:00。日曜終日休み、月曜はランチ休み。不定休あり・0858-24-6242)、炭火焼肉 凜凜(18:00〜21:30・水曜休・0858-26-2101)です。ディナーの選択肢はsec-5で整理します。

気になる店を個別に——牛骨ラーメンの選び方と昼どきの店

牛骨ラーメンは4店から選ぶ

倉吉の食で最初に名前が上がるのが牛骨ラーメンです。倉吉観光情報の「【倉吉】ザ・ラーメン特集」は「①ご当地グルメ『牛骨』②意外と充実の『豚骨』③『味噌』〜『変わり種』まで」と系統分けしていて、牛骨ラーメンを「倉吉のソウルフード」と紹介しています。特集の更新日表記は2021年12月17日と古いため、この記事では営業時間・定休日を2026年9月21日時点の店舗ページで確認し直しました。

  • 縁〜えにし〜: メニューは牛骨「塩」ラーメン一本。見た目はさっぱり、スープはしっかり濃厚で、ちぢれ麺に甘めのメンマと味玉(特集の紹介文より)。営業は11:30〜14:00だけなので、昼の倉吉で牛骨を優先するならここが軸になります。休みは木曜・金曜。
  • ごっつおらーめん倉吉本店: 牛骨ベースに鶏がらなどを10時間煮込み、1日熟成させたスープに地元の香味野菜を加えた「ごっつおらーめん」が1日100杯限定(特集の紹介文より)。昼11:00〜14:00、夜は18:00〜26:00で売り切れ次第終了。月曜休。
  • レストラン三日月: 和・洋・中が揃う老舗レストランの牛骨ラーメンで、「昔懐かしい味わい」(特集の紹介文)。11:00〜14:30・17:30〜21:30営業、火曜休。表には含めていませんが、駅周辺で昼も夜も牛骨を扱う店として覚えておくと便利です。
  • 薬膳食堂犬挟: 「むくみ・食欲不振を改善する牛骨ラーメンは、さっぱりとした味わい」(特集の紹介文)と薬膳の文脈で紹介される店。電話番号が0858-45番台の関金エリアにあり、白壁土蔵群からは歩いて行ける距離ではありません。3〜11月は11:00〜15:00、12〜2月は11:00〜14:00(土日祝は14:30まで)、無休。車での観光に組み込みます。
透き通ったスープのラーメン。メンマとチャーシュー、刻みねぎがのる
倉吉のラーメン。牛骨系はさっぱりとした見た目のスープに濃厚な後味が特徴です。

白壁土蔵群エリアの昼どき

まち歩きの昼食は、エリア内で完結できます。時間帯が早めなのが特徴で、鳥取おたね茶屋は10:00開店なので、観光の始まりに合わせて早めのランチが取れます(食事のラストオーダーは14:15。火曜・水曜・隔週日曜休み)。中華料理 北京は11:00〜14:00・17:00〜21:00と昼夜通しで、定休日は水曜だけ。エリア内で夜も営業する数少ない店です。うなぎ三福は昼11:30〜14:00(L.O.)、夜17:30〜21:00(L.O.)で、日曜の夜と水曜が休み。日本料理 飛鳥は昼11:00〜14:00(L.O.13:30)の営業で、夜は前日までの予約制です(月曜休、祝日の場合は変更あり)。

予算を抑えたい昼にはお休み処よねが候補になります。自家製の旬野菜を使ったワンコインの日替わりランチが人気の百姓料理の店で、倉吉市の地産地消認定店です(店舗ページより)。営業は11:30〜13:30の売り切れ次第終了、休みは不定休。新町1丁目の店なので、玉川沿いの散策路から外れません。

スイーツと軽食——打吹公園だんご

白壁土蔵群の食べ歩きで定番になるのが、石谷精華堂の打吹公園だんごです。赤瓦店(10:00〜16:00・月曜休、祝日の場合は翌火曜)が赤瓦側にあり、打吹公園の脇には本店(店舗8:00〜17:30・喫茶8:00〜17:00(L.O.16:30)・無休(元日のみ休み))が構えています。本店が無休なので、月曜の倉吉で団子を諦める必要はありません。

打吹公園だんごの化粧箱。白・抹茶・小豆のだんごが串に刺さる
石谷精華堂の「打吹公園だんご」。赤瓦店と打吹公園脇の本店で購入できます。

なお、倉吉観光情報の「食べる」一覧は冒頭で「もちしゃぶ/牛骨ラーメン/米澤たい焼き」を倉吉のグルメとして挙げています(2026年9月21日取得)。牛骨ラーメンの店はこの記事で特定できましたが、もちしゃぶと米澤たい焼きの提供店は取得した一覧ページからは判別できませんでした。実訪問で確認したい場合は、倉吉観光MICE協会(0858-24-5371)への問い合わせが確実です。

モデルプラン——玉川沿いを食べ歩く半日の動線

白壁土蔵群エリアと駅周辺を半日でつなぐ、時刻つきの動線がこちらです。移動時間の目安は書いていませんが、玉川沿い・赤瓦・打吹公園は隣接しており、駅周辺への移動はバスか徒歩で組み立てます(路線の所要時間は当日の案内所で確認してください)。

池と朱色の太鼓橋、満開の桜が広がる打吹公園の風景
打吹公園。桜の名所としても知られ、白壁土蔵群からすぐの散策コースです。
  • 9:30赤瓦十号館の観光案内所(9:00〜17:00)でパンフレットを入手。余裕があれば倉吉絣を身にまとう「まち歩き体験」(2名〜・月曜・第3日曜ほか不定休・問い合わせ0858-22-1200)もあります。
  • 10:00玉川沿いの白壁土蔵群を散策。白い漆喰と黒い腰壁、赤い石州瓦の蔵、一枚石の石橋を写真に収めます。映画「男はつらいよ」の撮影スポットもこの辺り。
  • 10:30石谷精華堂 赤瓦店で打吹公園だんご(10:00〜16:00・月曜休)。散策の最初の休憩に。
  • 11:30鳥取おたね茶屋で郷土のランチ(10:00〜15:00・食L.O.14:15・火水休)。中華なら北京(11:00〜14:00・水曜休)、うなぎなら三福(11:30〜14:00 L.O.・日曜夜と水曜休)、和食なら飛鳥(11:00〜14:00 L.O.13:30・月曜休)。
  • 13:00打吹公園と打吹城跡へ。公園脇の石谷精華堂本店(無休・8:00〜17:30)で喫茶休憩もできます。
  • 14:00〜15:00駅周辺へ移動。牛骨ラーメンの昼営業は縁〜えにし〜(11:30〜14:00・木金休)だけなので、ここで食べるなら打吹公園を短めにして13時台に駅へ前倒しします。昼が遅くなる場合は白壁エリアで済ませ、ごっつおらーめんの夜の部(18:00〜26:00・月休)を当てにします。
  • 夜の延長: ディナーのRESTAURANT at 風の 倉吉(17:30〜22:00・不定休)、夜遅くまでのごっつおらーめん、らーめん豚龍(月〜木23:00・金〜日24:00まで)。

動線の要点は、「昼は白壁土蔵群エリア」「牛骨ラーメンは駅周辺」と食の主役を分けることです。倉吉の観光には建物巡りや美術館めぐりの公式コース(歴史深掘り、里見氏ゆかりの地、民工藝、県立美術館と野外彫刻など6本)が用意されていますが、いずれも飲食店を含まないため、このプランのように食べる場所を先に決めてからコースを足す組み立て方が現実的です。鳥取県内には、湯めぐりと合わせて食べ歩きが組める三朝温泉の食べ歩き8選もあります。日帰り圏なので、旅の日程に余裕があれば組み合わせてみてください。

定休日の落とし穴——月曜・水曜に開いている店

倉吉の飲食店は、取得した16店のデータだけを見ても月曜休みと水曜休みに集中しています。行く曜日が決まっているなら、この節だけ先に読んでください。

月曜に開いている店: 鳥取おたね茶屋(火水休)、中華料理 北京(水休)、うなぎ三福(日曜夜・水曜休)、石谷精華堂本店(無休)、お休み処よね(不定休・要電話)、らーめん豚龍(不定休・要電話)、レストラン三日月(火休)、日々の(日曜終日休み・月曜はランチ休み。祝日と祝前日は営業、不定休あり)。逆に月曜が休みなのは、石谷精華堂 赤瓦店・日本料理 飛鳥・ごっつおらーめん倉吉本店の3店です。

水曜に開いている店: 石谷精華堂 赤瓦店(月休)、日本料理 飛鳥(月休)、ごっつおらーめん(月休)、縁〜えにし〜(木金休)、豚龍(不定休・要電話)、日々の(日曜休)。水曜が休みなのは、おたね茶屋・うなぎ三福・北京・三日月・凜凜の5店。月曜と水曜の両方で開いているのは縁〜えにし〜だけです(ただし木曜・金曜は休み)。ごっつおらーめんは水曜には開くものの月曜は休みなので、木曜・金曜に行くならごっつおが軸になります。

夜の選択肢を並べると、ディナーのRESTAURANT at 風の 倉吉(17:30〜22:00・L.O.20:00)、夜26:00までのごっつおらーめん(月休)、らーめん豚龍(月〜木23:00まで・金〜日24:00まで)、天ぷらの日々の(17:30〜22:00・L.O.21:30・月曜ランチ休み)、焼肉の凜凜(18:00〜21:30・L.O.21:00・水曜休)です。白壁土蔵群エリア内で夜を済ませる選択肢は限られるため、夕食は駅周辺で取ってから宿に戻る組み立てが基本になります。

倉吉泊の宿をこれから決めるなら、予約後の変更ルールを先に確認しておくと安心です。キャンセルする時期の判断と、免除が期待できるケースを整理した記事を用意しています。また、旅の日程を宿の料金が安い時期に合わせたい場合は、宿泊料金が安い時期の目安と、それが動く理由を解説した記事が参考になります。不定休の店(よね・縁・豚龍)は日程が近づいた時点で電話確認を。

まとめ

  • 倉吉の食べ歩きは「白壁土蔵群エリアで昼」「駅周辺で牛骨ラーメン」の二拠点で組み立てる。
  • 9店の営業時間・定休日を表に整理した(出典: 倉吉観光情報の店舗ページ・2026年9月21日取得)。
  • 牛骨ラーメンは縁〜えにし〜(塩一本・昼のみ)、ごっつおらーめん(夜26時まで)、三日月、犬挟(関金・車移動)の4系統。
  • 定休日は月曜と水曜に集中。曜日別の開店状況を先に確認してから動線を組む。

よくある質問

倉吉駅の周辺でおすすめのランチは?
駅周辺は牛骨ラーメンの「縁〜えにし〜」(11:30〜14:00・木金休)と「ごっつおらーめん倉吉本店」(昼11:00〜14:00・月休)、豚骨の「らーめん豚龍」(昼11:30〜14:30)、洋食の「レストラン三日月」(11:00〜14:30・火休)、天ぷらの「日々の」(11:30〜14:00・日曜休・月曜ランチ休み)が候補になります。月曜はごっつおが休みなので、縁か豚龍へ。
倉吉の名物グルメは何ですか?
倉吉観光情報の「食べる」一覧では、もちしゃぶ/牛骨ラーメン/米澤たい焼きの3つを倉吉のグルメとして冒頭に掲げています(2026年9月21日取得)。このうち牛骨ラーメンは公式のラーメン特集まで用意された倉吉のソウルフードです。
牛骨ラーメンが食べられる店はどこ?
公式ラーメン特集に掲載の4店が軸になります。塩ラーメン一本の「縁〜えにし〜」(昼のみ・木金休)、1日100杯限定の「ごっつおらーめん」(昼と夜・月休)、老舗レストランの「三日月」の牛骨ラーメン(火休)、関金の「薬膳食堂犬挟」(車移動・無休)です(2026年9月21日取得)。
白壁土蔵群エリアでも食べ歩きはできますか?
できます。打吹公園だんごの石谷精華堂赤瓦店(10:00〜16:00・月休)、鳥取おたね茶屋(10:00〜15:00・火水休)、お休み処よねのワンコイン日替わりランチ(11:30〜13:30・不定休)など、まち歩きの合間に寄れる店が揃っています。うなぎ・中華・和食のレストランも時間帯さえ確認すれば昼に使えます。
倉吉で夕食におすすめの店は?
夜はディナーの「RESTAURANT at 風の 倉吉」(17:30〜22:00・不定休)、夜26:00まで営業の「ごっつおらーめん」(月休)、月〜木が23:00・金〜日が24:00までの「らーめん豚龍」、天ぷらの「日々の」(17:30〜22:00)、焼肉の「凜凜」(18:00〜21:30・水休)が選択肢です(2026年9月21日取得)。